三徳山三佛寺 ・・・三徳山三佛寺は天台宗修験道三徳山法流の寺である。鳥取県のほぼ中央、中国山脈の脊梁部北側に位置し、周囲は高い山々に囲まれ変化に富んだ渓谷美を見せる。断崖絶壁や大岩窟が入り乱れ四季折々の美しい景観を呈し、一帯は史跡名勝・史跡に、投入堂が国宝、地蔵堂、文殊堂、納経堂他、銅鏡、木造蔵王権現像7体などが重要文化財に指定されている。
三仏寺本堂前できさくな米田亮中住職に遭遇! 三仏寺の縁起を聞きました。案内看板を前に説明。
看板前で住職さんと記念撮影合言葉は「はい!ボーズ!」。

険しすぎる!道なき道、さすが修験道2歩目の足の位置を確認して1歩1歩前へ。次はくくくクサリ! なんと怖い・・・。ほぼロッククライミング状態。 やっとのことで「投入堂」到着。と同時に言葉を失い感動しました。誰がどうやって建てたのだろうと・・・
